みなさん、こんにちは。
最近、日本では特に、
裏が表に、表が裏に
という現象が起きている。
私と対談した第73世武内宿禰は、これまで絶対に表に出ることを禁じられていた。
にも関わらず、正面切って口伝のみで伝承されてきた竹内文書を周知した。
残念ながら、この竹内睦泰さんはその後療養中にお亡くなりになられてしまった。
そして残念だなあと思っていたら、今度は、第135世深草秦氏の統理(とうり)という人が一般社会に登場したようである。
土御門兼嗣(つちみかどけんじ)という人である。
たまたまこの方のYouTubeを発見していくつか見たのだが、非常に興味深い。これである。

他多数。
さらに、さとうみつろうさんとのものもあった。
そういえば、さとうみつろう氏の「神様とのおしゃべり」という本を昨日ブックオフで見つけて買ったところだ。
すでに30万部を突破したというベストセラーらしい。
昨日、我が家では、さとうみつろうさんを我が家の愛好する星占い
で占ったところ、なんと初登場の
ルナ番号22 哲学の人
というやつだった。
笑う哲学者と自分で評しているところからも分かる通り、占い通りの人生を歩んでおられるようだ。
さて、これまで絶対に秘密になっていた秦氏の直系の子孫も日本社会の表に出てきた。
ひょっとしたらこれが飛鳥昭雄氏がよく言っていた「八咫烏」なのかもしれない。
超古代の1万年以上前に我が国に秦氏、その祖先が月氏(これはチャイナの月氏の源流)というらしい。
その数は当時で数千人いたという。その後いくつかに分かれて日本に分散した。
いずれにせよ、この家系は日本武尊に負けて天皇家の家臣になった。
つまり、熊襲と呼ばれた家系が祖先だったという。
さらに神武の東征の時にも挙兵したが負けて家臣になったという。
それ以後、日本を守るために頑張る裏組織として影から日本を支えてきたらしい。
今度の能登大地震においてもトラック15台分の緊急支援を行ったというのである。
ところで、この秦氏は裏から天皇家や日本を支えると言っても、普通のレベルの人達ではない。
みな一様に立派な地位を持ち、お金持ちらしい。
その点は、戦前国から国家公務員としての給料を得ていた武内宿禰とは異なる。
想像では、裏天皇は京都に4人ほどいるというから、そのうちの一家がこの秦氏なのかもしれませんナ。
まあ、我々ただの凡人にはわからない世界が日本には存在しているようだ。
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