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【スピリチュアル】「ひとみと神の粒子」:ヒッグス粒子の発見がもたらしたもっとすごい大発見とは?「こころはこの世には存在しないことだった!?」

みなさん、こんにちは。

さて、我々の寿命はひょっとしたら後1年かもしれない。

まったくもって1年1年いかに生き延びるかが問題という残酷な時代に入ったと言えるかもしれない。

そんなわけで、生き延びるために、あるいは、死に隣接しているという理由で、より一層スピリチュアルの世界に日の目が当たるこの時代だ。

それで結構そういうスピ系のYouTube番組も見ているのだが、これと言ったものはなかなかないのが実情だ。

そんな中で、最近見てきた中では、最も興味深いと思ったのがこれである。

ひとみと神の粒子
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というものである。

これは海外のドキュメンタリー番組らしい。あるいは、ドキュメンタリー映画だったのかもしれない。

これは、表向きでは、故赤松瞳さんの生前のドキュメンタリーである。これである。

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この後半はこれだ。



これは次のような内容である。

赤松瞳さんは、おそらくロシアへ行ってリモートビューイングを学んで自分もできるようになった。

方や当時、スイスのCERNという国際物理学研究所で、「ヒッグス粒子の発見」を目指した公開実験が行われつつあった。

アメリカの超心理学者や物理学者たちは、公開実験のその時に、彼女へは知らせずに、これを透視するように実験した。

そして彼女は、この実験施設や人々や人間関係などそこにいなければわからない内容をつぶさにレポートした。

それは3日間に及ぶ集中的な作業だったが、赤松瞳さんは見事にやり遂げた。

こういう超心理学実験のレポートである。


ところが、この赤松瞳さんはこの後、ブラジル政府に招かれてブラジルへ渡った。

しかし、その直後に何者かに惨殺されてしまったのである。

2020年11月10日であった。

まあ、表ではそういうことになっている。


ところで、保江邦夫先生がこの赤松瞳さんと出会ったのは、2013年のことである。

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またヒッグス粒子の公開実験がされたのは2012年のことである。

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だから、このドキュメンタリーの超心理学実験が行われたのは2012年だったと考えられる。

そして、ハワイのホノルルにいた赤松瞳さんがリモートビューイングで見たものは、まさにこれだった。

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というわけで、保江先生が赤松瞳さんと会ったのは、この超心理学実験の後だったと考えられる。

そしてそれからブラジルへ行って殺害された。

ちなみに、2014年は私はブラジルワールドカップに6月に行った。

だから、その数カ月後に殺害されたことになる。




ところが、昨日のナオキマンのやつでは、その後、保江先生のところにカソリック教徒がやってきたらしい。

そして、彼女は生きている。後はあとはお察しください、ということだった。

おそらく、名前を変えて生きているようだ。

そうしないと、いつも命を狙われたり、拉致されたりする可能性があるからである。

そして、今回のドキュメンタリー番組のCDもアメリカでは公開中止処分となったらしい。


さて、今回のドキュメンタリーで実に興味深かったのは何か?

というと、そのヒッグス粒子発見の実験を瞳さんは、自分の心で見ることができたという事実にある。

つまり、彼女の「心」はまったく実験そのものには何の影響も与えなかったのである。

しかも写真や電波で現物をモニターしたわけでもない。

しかし、彼女にはその粒子実験の画像が見えた。

すなわち、

彼女の心はこの物理空間には存在していない

ということである。


この世に存在しないのに、心は存在し、何でも見ることができる。

彼女の脳は、それをこの現実空間に投影するための装置にすぎないということだ。

言い換えれば、

心はこの宇宙には存在しない

ということを証明したのだ。

実は、これがヒッグス粒子の発見よりもっと深い科学的事実だったということになる。


さて、表向きの生前、彼女はこんなものも作っていた。

表の世界では、これが彼女の最後の言葉ということになる。


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どうだろうか?

いかに海外の人たちは真面目にいろんなことを研究しているかわかっただろうか?

彼女の力はマクモニーグルを遥かに超えた。

ちなみに、彼女はロシアでエイリアンに会って、その力を教育されたのである。

その基本中の基本は、

花や木の心を知る

ということである。

花や木の心が分からずして円盤を操縦できるか?宇宙を理解できるか?

ということだ。


翻って、我が国は経済的には30年貧しくなってきたけれども、どこの国々より精神的に豊かなのはなぜか?

というと、我々日本人がどこの国々の人達より

草や花や木の心を感じる力のある国民

だからである。

つまり、自然崇拝の心があるからだ。

むろん、これは神道の伝統でもあるが、それを考えなくてもいい程日本人にとって普通のことだからである。

自然を崇拝する人なら、その中でなら、どんな人でも尊敬に値すると考えるに違いない。

だから、他人に対して相手が誰であれ相手を尊敬するという態度が生まれる。

こういう心が大谷翔平選手にも備わっていたからこそ、アメリカであそこまで好かれる日本人になったのである。



我々はどうやら経済よりもこの方面で永世独立国になったほうが良さそうだ。

スイス人は金と武力でそうなったのなら、我々は心と愛や優しさでそうなる。


きっと日本人ならできるに違いない。


日本から救世主が現れる。それも女性だ。

というユダヤ人の予言は、赤松瞳さんのことなのかもしれませんナ。



いやはや、世の始まりですナ。



弥栄!






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by kikidoblog4 | 2024-01-15 12:36 | スピリチュアル

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